親の死後、一番に後悔すること
それは「もっと聞いておけばよかった」です
先代のルーツ、親の生き様、人生の記憶
忘れることのない出来事、
ずっと秘めてきた想いなど
元気なうちに、
伝えておきたかったことはありませんか?
もしも突然、家族と話せなくなったらー
私たちは、親の人生の物語を、
後世に伝え紡ぐ
自叙伝専門の出版社です
そんな想いはありませんか?
「たいした生き方ではない」
「なかなかうまく話せないかも……」
——安心してください。当社には、豊富な経験を持つ担当ライターが、こまめな往訪と丁寧な対談を通じて、これまでの物語を引き出します。
「家族に贈るギフト用の自叙伝」から
「書店に並ぶ本格的な自伝」まで。
企画・構成・デザイン・装丁・部数・流通の有無、存分にお聞かせください。
「何から始めればいい?」など初歩的な疑問から、「完成した一冊が手元に届くその瞬間」まで、私たちは一貫して伴走いたします。
どんな些細な疑問でも、いつでも御遠慮なくお声がけください。
著者とご家族が、一緒に体験できた3つの変化
「生きてきてよかった」
生きてきた軌跡を整理し、誇りを思い出すことは、自身を改めて大切に扱うことに繋がります。
著者自身はもちろん、周りの家族の関わり方にも変化が生まれます。
「そんな想いで育ててくれていたのか─。」
本をつくるというプロセス自体が、普段は照れくさくて話せない想いまでも言葉にできる、貴重な対話の機会になります。
先代が一生懸命に培ってきた経験や価値観、人生の哲学。それらは世代を超え、後世にまでずっと受け継がれていく宝物です。
はじめての方へ
名前・連絡先・質問内容・作りたい本の希望イメージなど、簡単記入でOK。およそ3分で完了です。
メールかお電話、ご都合の良い方法で、当社よりご連絡いたします。
これまでの人生やご家族への想い、残しておきたい記憶について、ゆっくりお話をお聞きします。
対話を通して見えてきた人生の物語をもとに、あなただけの構成案と制作プランをご提案します。
「こんな本になるんだ」と完成イメージが見えてくる時間です。
プランに該当する契約書をかわしたら、正式に制作がスタート。
こまめな往訪、対談をとおし、完成までずっと寄り添い、伴走いたします。
無料相談は、ご契約を前提としたものではありません。「親の話を本にできるのかな」
「まずは話だけ聞いてみたい」そんなご相談も、どうぞお気軽にお声がけください。
ウェブ面談を活用すれば、ご家族が遠方にお住まいの場合も無理なく対応できます。まずはお気軽にご相談ください。
私たちは、生きてきた軌跡の一つひとつに、必ずドラマがあると考えています。徹底的に寄り添う取材を通して、ご本人も気づいていない"原石"を一緒に掘り起こします。90分のプロ編集者による取材・企画体験プランもご用意しております。お気軽にお問い合わせくださいませ。
すでに手記や原稿をお持ちの方から、取材からライティングまですべてプロにお任せしたい方まで、進め方は様々です。基本プラン以外にも柔軟に対応いたしますので、まずは一度ご相談ください。
まだ「相談」には勇気がいる……という方へ
「出版には興味があるけど、もう少し考えたい」
「費用感だけでも知りたい」
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